リリオが行く

渡辺リリオのライター活動ブログ 不定期19時更新

【スポンサードリンク】

当ブログ管理人、渡辺リリオについて

クライアント様、読者の皆様、いつもお世話になっております。
ライターの渡辺リリオです。

今年の夏からライター活動を初めておかげさまで半年経ちました。
お仕事のご依頼を下さるクライアント様と執筆サイトを読んで下さる読者の皆様のおかげです。
この場を借りて御礼申し上げます。

当ブログを立ち上げるにあたり、自己紹介をしたいと思います。
f:id:srtm3:20161202122032j:plain:w300

ライター渡辺リリオ誕生までの過程

ここまでの人生の中でターニングポイントとなった出来事を交えてライター活動を始めるまでの経緯を紹介します。

作文が注目を集めた学生時代

学生時代は国語の成績だけが良く、中学生の頃は少年の主張発表会のクラスの代表に選出されたり、高校時代には学校行事について書いた作文がPTAの会報に載ってしまった事もありました。
※実は学校行事をハナからサボるつもりでそれを正直にカミングアウトするという内容でしたが、私の作文の何が良かったのか全校生徒プラス親御さんに恥を晒す羽目になってしまいました…。  

ブログを始め、今に至る

社会人になり文章を書くという行為からしばらく離れて過ごしましたが、結婚し無職になってからブログを始めました。
当時は当ブログのアイコン“ピエ”になりきってブタのぬいぐるみの日常生活をテーマにAmeba Blogで執筆していました(笑)

その後パートの仕事を始めたのでブログは閉鎖しましたが、仕事を変えたタイミングで再びブログを始めました。
2度目のブログは当時研究していた“引き寄せの法則”をテーマにAmebaとlivedoor Blogで書いていましたが、仕事が多忙を極め閉鎖してしまいました。

しばらくして忙しさも落ち着いた頃にまたブログを始めました。
ミニマリストの生活をテーマにはてなブログを使い始め、一旦閉鎖しテーマを変えて再開し、紆余曲折を経て今に至ります。

私の生活について

現在私は転勤族の妻で夫と2人で生活しています。
ライター活動の他にもパートタイマーとしても働いています。

転勤族の妻が夫の赴任地で働くというのはなかなか難しい事です。
条件を満たす仕事に巡り会えるか、人間関係を上手く築けるか、家庭との両立は可能なのか…。
7年もの間そんな悩みを抱えつつ過ごして来ました。

そんな中たまたま読んでいた本にクラウドソーシングの記事が載っていたので思い切って登録し、様々な案件を受注する中で今までの経験を活かしライターとして活動してみようと、ライティング専門でお仕事を承る事にしました。

おかげさまで直接契約をして下さるクライアント様に巡り会え、他にも多くのお声掛けを頂く事が出来、感謝しています。

得意分野について

趣味はドライブで独身の頃からあちこち出掛けていました。
今も隙を見ては時々出掛けています。
なのでドライブ情報、観光に関する記事を書くのが得意です。
現在北海道の観光情報サイトで執筆させて頂いてます(サイトについては別記事で紹介します)

それから結婚してからの経験を活かし、変化する女性のライフスタイルについても自分なりの回答で世の中の女性の皆さんのお力添えが出来れば、と考えています。

ライティングにあたり気を付けている事

読みやすく正確に、というのは当然のこと。
更に私が心掛けている事はリアルさの追求です。

例えば先程の観光情報サイト様に寄稿する際は私が取材先で見て来た事、聞いて来た事は文章だけで雰囲気がリアルに伝わるように。
読者の皆様に『行ってみよう』と思ってもらえる文章を書くよう気を付けています。

こんな私ですが

パートの仕事と掛け持ちの為現在はライティングや取材に時間をかける事は難しい状況ですが、頂いたご依頼は全力を尽くして参りますのでどうぞよろしくお願い致します。

お仕事のご依頼はクラウドワークスの私のアカウントから↓

crowdworks.jp

あるいは当ブログのサイドバーのお問い合わせフォームから直接連絡を頂ければ幸いです。

2016年中は扶養の関係でライティングのお仕事は控え目に活動させて頂いております。
大変申し訳ありません。
2017年は3月にパートの仕事を退職する可能性があるのでもっとライティングに時間をかけたいと考えていますのでよろしくお願い致します。

おまけ

作業中はBGMが必要なタイプの私。
今回のオススメの曲はこちら↓


Jazzamor - Caminho

Jazzamorはドイツの2人組ジャズユニット。
女性ボーカルの声と曲の雰囲気が素敵です。

ちなみにこのCaminhoという曲の歌詞はポルトガル語のようです。
他にも英語・フランス語でも歌っている曲があるので彼女は一体何者なのでしょうか…?

他にもお気に入りの作業用BGMが数多くあるので当ブログで紹介出来ればと思っています。